なんでもかんでも検索して覗いてみてはダメな世界もある。
こないだ考え事をしながらネットサーフィンをしていて、トラウマになりそうなレベルでそう思った。
ナイツ講釈人。



ヌルカナ、なんて揶揄されることもあるオレカナ。
ちょっと新しいことも試みないとなぁと思い、色々考えてます。
カメラに映る内容の刷新とか、そんな部分を色々考えていくうちに、とあるキーワードをグーグル先生に入力しました。
すると類似キーワードに、検索候補がいくつか出ますよね。

他の検索候補、それ自体も企画内容のヒントになるかもしれないと思って、とりあえず上から順にサラッと見るわけです。
そんな、検索候補最上段の、一発目のサイトをクリック。



…。


……(絶句)


……………(急ぎ、ブラウザバック)


…ヤバすぎる、見てはいけないものを見てしまった…。



内容は本当にヤバすぎですし、そのキーワードとなる言葉をここに書くのもはばかられるので控えます。

と言うか、あんなサイト、二度と検索されずにこの世からなくなればいい。





ネット上には時々ありますよね、絶対に見ないほうがいいサイト。
心霊現象など怖い系のサイトもありますし、エグいサイト、グロいサイト、いっぱいあります。

たぶんボクらが子どもの頃の時代には、普通に一生を過ごせば見なくてもいいようなグロい画像が、インターネットを介せば簡単に見られてしまう。見たくなくても。
不思議な世の中になりました。



まぁとにかく!
今回の検索は最大級に気分が悪くなりました。

でもその検索が上位に来るということは明らかに、それを見てる人がたくさんいたりとか、何らかしかのSEO対策とかで上位に来ているからだったりとか、需要があったりするわけでしょうか…。


んでも、そういうのって取り締まられないものなんでしょうか?
それも表現の自由?


あんなものが簡単に見られてしまうなんて、よくわかんないなぁ。



GWで時間を持て余している諸兄!
面白半分や興味本位でなんでもかんでもクリックすると、そこには身の毛もよだつような恐ろしい何かが待っているかも…。

それぐらいなら街へ、ホールへ飛び出そう!


…という事で5月3日からのマグマ3連戦の頭の担当はボクです。
ぜひお誘い合わせの上、ボクの顔を覗きに来てください(・∀・)