JoH1のボソッと

今日は鹿目まどかさんのお誕生日なのですね。
その手の祭りに縁の無くなってきたJoH1のボソッと。

いや、興味がないかと言われればそんなことは無いんですが。スロットルとしてのまどかシリーズも、普通に好きですし。

でも、日曜以外は朝から参加できんのじゃ……。休日なのであれば、最近まどか稼働が止まらない某ユーザーさんの地元にでも行って、生誕祝いにマネーをぶん投げてやりたいところではあるんですが、残念無念。

……いや、さすがに採算度外視で祝えるほどの熱量はなかったですねすみません。

そうでなくても、最近の自分のスロットル稼働は割と質素。質素というかシビア?触っていない機種のお勉強稼働は別として、趣味打ち遊び打ちをけっこう絞った動きをしております。

まぁ、理由は前回のボソッとでも触れた、医療費でガッツガツ持っていかれてしまってるからなんですがね。

打てる余裕のある日は、せっせとパチンコ屋には足を運んで、店内を見渡しつつ打てそうなものが無ければ帰る…という、バカスロットルにあるまじき動き。打ちたい欲望は音ゲーにぶつけているので、ちょっと上手くなってしまったよ(苦笑)。

そんな細切れの稼働の中、ルーティンで打っている機種でまとまった出玉が持てた日は、初打ちを済ませていない台の感触を確かめています。その中の1つがアイキャッチのやつですね。

感想としては……うん、苦手(笑)。
台の出来云々ではなくて、台の仕様が苦手。

G1うまうましかり、双六形式の周期もの、【1G早い・遅い】が常に襲いかかってくるゲーム性が、胃にくるんですわ。やれないことのストレスに耐えきれない……。

ノーマル機でない以上、1G早い遅いはどの台でも否応なくやらかすはやらかすんですが、この手の台はそれが常時でしょう?そんなん、メンタルが保たない自信しかないですわ。

でも、「あぁ、そういう台なんだな」と、自分で打って確かめて、合う合わないをきちんと実感するってのも、お勉強稼働としては大切なことかなぁと思ってます。

他人の評価はあくまで他人のもの、触ってみなきゃ自分の感性と噛み合うかなんて分かりませんからね。仕様だけ見て無理ゲー認定したけど、触ってみたら面白かったなんてことは多々ありますし。

さらに言えば、苦手〜と思いつつも打ち続けていたら、台に対する理解度が上がって評価が反転するなんてこともあったり。

触ろうとする意識と、知ろうと努力すること。
やって、考えて、自分なりに消化すること。

スロットルに限らず、日々鈍くなっていく感性をせめて維持するためにも、保守的になりすぎないようにしないとなと思う日々です。新しいことをやる・考えるってやっぱ大事だよね。

といった感じで、今回のボソッとはここまで!!(-人-)

1+

JoH1東京本社

投稿者プロフィール

HAZUSEのバイトさん。
見た目はアレだが、中身は別な方向にアレ……らしい。
最近の悩みは、すくすくと育っている腹回りの駄肉。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


ピックアップ記事

  1. ボソッと

    玄之のボソッと

  2. ボソッと

    マスタ~のボソッと

  3. ボソッと

    はばきのボソッと

ページ上部へ戻る