JoH1のボソッと

まだまだ打ち足りない台があります。触っていない台があります。
ギャンブルじゃなくて「スロットル」が好きな、JoH1のボソりんぐ!

アイキャッチは、ディスクアップでここのところよく狙うリーチ目です。
最近よくお会いしているユーザーさんもこの目がたまたま好きだったらしく、二人で「あの目はしびれるよねぇ」と盛り上がっています。
条件は、

【左から(恐らく)なんでもイイので演出を伴ったとき】に黒図柄と青7図柄の間にあるチェリーを枠内に押す

右の赤7(チェリーの付いていない方)を枠内に押す

以上。
いつもみたいにビタ押し条件とかではありません。
この形になった時点で、9枚役が揃ったとしてもボーナスは確定するようなので、ディスクアッパーな方は普段の狙い目に飽きた時にでも試してみてください♪

・・・と、いつものようにディスクアップな話から入ったわけですけども。

スロットルがね、好きなんですわ、やっぱり。他のものを好きじゃないかと言われればそうではないんですが、この「遊び」がとても好き。冒頭にも書きましたが、別段ギャンブルとして・・・ってことだけじゃないんですよね。

設定推測やリール制御、演出との絡みや運に左右されるうまくいかなさまで全部ひっくるめて、試行錯誤・トライ&エラーを繰り返しながら「自分でつまらなくも面白くもすることができる」って部分が、自分の性にあってるんだと思います。

それは、普段から打っているノーマル機種系に限ったことじゃなく、例えば

ボソッと

こういう台で、出目とは違う「推測すること・押し引きのタイミングを考えること」を主にした楽しみ方も出来ますし、

ボソッと

こういう萌えコンテンツの台で、「レバーを叩くこの一瞬」を楽しむことだって、スロットルの面白いところの一つですから。

もちろん、出玉や一撃性とか勝ち負けってのも楽しみの一つだとは思いますが、そこをアピールできない・売りにできないからといってその他の部分まで無くなったわけじゃない。
6号機だって、触らず嫌いじゃなくきちんと「わかろう」という気持ちで触ってみれば、楽しみ方はいくらでもあると自分は思っています。

4→5号機の移行時期にも「スロはオワコン」と言われていたけれど、なんだかんだでまだ支持して打ってる人も、新規で始めた人もいる。いや、そりゃやめた人も多くいますけどね。各メーカーさんだって、売れるもの面白いものを作らなくちゃご飯食べられないわけですから、そこは必死に作っているはず。ホールさんだって、いままでのやり方では集客できないとなれば、それまで以上にお客さんのニーズに応えるために必死なはずなんですよ。

なので、自分は多分スロットルはやめないです。自分の好きなものを好きでいるために、エンドユーザーだって努力しなければ。作ってくれた人や提供してくれた人に対する「ファン」としてのプライドが・・・ね。

とりま、ごちゃごちゃ書きましたが、スロットル好きや〜って改めて宣言したくなる今日この頃なのでした。
といったところで、今回のボソッとはここまで!(-人-)

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JoH1

JoH1東京本社

投稿者プロフィール

HAZUSEのバイトさん。
見た目はアレだが、中身は別な方向にアレ……らしい。
最近の悩みは、すくすくと育っている腹回りの駄肉。

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