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狐のボソッと。

ボソッと。

祭りの始まりだと思ったけど始まりませんでした。
イマイチやりきれない狐がボソボソ。

ココ最近やたらと多いんすよね。
ブッ壊しの入り口までは行けるんですが、そこで力尽きて大切な特化ゾーンが活かせない…。

まぁ、入り口まで行けるということはそれなりに試行回数が取れているので、負けまくっている訳ではないんですけどね。
なんというか寸止め的な感覚で逆にムラムラするんですよ。

ART中の1/4069という確率を突破することで到れる北斗新伝説最強の特化ゾーンだったんですけどね。
レア小役であれば弱でも強でも100%ストック獲得、ベルでも約25%でストック獲得できるんですが、なぜこうなった。

突入時点で1個は保証されているので、実質上乗せ1個という散々な結果ですからね。
金7が揃った瞬間に鳴り響くセブフラ音が虚しいのなんの。

自分はこんな結果になってしまいましたが、世の中には2桁乗せする人もいるんでしょうし、コレばっかりは仕方ないっすな。
下振れも上振れも確率のゲームだからこそ起こるもので、それがパチスロの楽しさでもあると思いますからね。

今回はたまたま残念な結果になってしまったものの、いつかはきっと上振れが起こってウハウハな瞬間が訪れるはず!
その時を心待ちにして日々パチスロを楽しんでおります。

打ち込まないとその機種の楽しさは中々わからないものですが、どんな機種にもこの瞬間がたまらねぇ!ってところはあるはずですからね。

その瞬間は特化ゾーンかもしれませんし、毎ゲーム狙うような小役狙いポイントかもしれません。
本当の意味でクソ台というのはほぼ無いと考えているので、ホールも機械を購入したのなら伝わるように頑張ってもらいたいところ。

毎度期待感のないホールでレア台を掘っているとどうしても期待感のあるホールが羨ましくなります。
どれだけ打っても設定示唆演出が全く出ないからなぁ…。

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