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狐のボソッと。

ボソッと

確変消化速度がそこまで気にならないコン吉のボソボソ。

気にならない理由は、閉店時間が気になるところまで連チャンしたことがないからだったりしますけどね!(言っていて虚しい)

新基準のP機になってからもそれなりにパチンコ打っていますが、スピードとか爽快感でストレスを感じてしまうレベルの不満はまだないんですよ。
むしろパチスロ鉄拳4から受けるストレスに比べたらノンストレスと言っても過言ではないくらいです。

P機で最近良く打つのは以前にTOYさんもボソッとに書いていたマクロスΔなんですが、非電役を上手く使って時短感覚でラッシュ突入を待てるのため、まったり系が好きな自分にあっている感覚。

ラッシュ直行も20%あるので結構引けますからね。
ま、実際は初当り13回目まで連れて行かれたので、後ほど戻ってくることに期待!

とはいえ、基本は時短部分のデルタゾーン。
シンフォギアで言うところの最終決戦1回転分をここでどれだけ引けるかでラッシュの期待感も変わってくるといったもの。

こういった新しい試みは素直に評価したいし、これから発展していきそうな予感もあります。
ただ、ルンピカに高低は必要だったのかとか、右打ちの調整次第でラッシュ突入率も変わっちゃう部分はもっと煮詰められるはず。

ルンピカは基本低なのでそういうものだと割り切って打っていればストレスも溜まりにくいとは思いますが、いざルンピカ高を引いたらそうも言っていられませんからね。
とにかくデルタゾーンを引っ張って引っ張って、ルンピカ回数増やすことしか頭にない状態となりますが、ここで襲いかかるのが1/199の時短引き戻しという恐怖。

ルンピカの高低振り分けは1:7なので、そうそうルンピカ高に行かないからこそ、確実に99回転分を使い切りたいのに時短引き戻しでルンピカ低に格下げなんてことになったらかなり悲しいですからね。

幸いまだ喰らってはいませんが、こういった引き損感は可能な限り払拭すべきだとは思います。
次にこれ系のスペック出すなら高低付けないタイプでお願いしたいところ。

そして右のゲージ構成ですかね。
ルンピカの高低関係なくどれだけスルー通せたかが重要になってくるのに、右を締められたらそもそもの抽選機会まで減ってしまうのがキツすぎる。

時短中に持ち玉減るのも嫌だけど、ゲーム性の核である部分の抽選機会が減るのはもっと嫌ですからね。

演出面は三大演出のオーバードライブがデルタゾーン中なら大当たり、ラッシュ中なら10R+Vストックとか、状況に応じてパワーアップしていく作りとか好きなので、今後の発展性に期待っすね!

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