TOYのボソッと

ぼそっと

祝!有利区間達成!!
どうも、TOYです。

いやー、遂にやってやりました!仕事帰りにチョロチョロ触っていたチェインクロニクル。初当たりは取れるものの、あまり伸ばせずに最近は悶々とした日々を過ごしていました。そんなチェインクロニクル、一度がっぷり四つで向き合ってみるかという事で、休日に朝から遊んできました。

今回の有利区間達成で、ようやく出せるビジョンは掴めましたが、達成した感想は、色々と残念な部分が目についてしまいました。

まずこのチェインクロニクル、AT高確率ゾーンとATを繰り返しながら、メダルを増やしていくゲーム性です。そのATを継続させる鍵を握るのが、版権元となったソシャゲカードのレア度だと感じました、まだ解析は出ていませんが、このレア度でAT高確率ゾーンの突破率が変わってくるのだと思います。

Rカード、SRカード、SSRカードという種類があるのですが、これを見てると、私なんかは小さい頃、駄菓子屋でドラゴンボールカードを集めていた頃を思い出します。

このカードのレア度出現確率は、ソシャゲの確率と一緒という事で、ココの引き次第では大きく伸びる、という仕様になっています。

今回有利区間を達成した時は、早い段階でこんな感じになります。
ぼそっと

こうなると、無敵感も満載で、有利区間があるからこそのイケイケ感もあります。上位CZとなるこんなのも見れて
ぼそっと
メダルが増えるスピードも速く、ある一定の満足度はあるのですが、ここら辺まで来ると、色々と無駄引き要素が増えてくる様に感じます。

まずはガチャ、これ、SSRカードを揃えると、カードを引いても同等のSSRカードを引いても、デッキの構成に変化が起きません。絆と言われる特殊効果が発動している感じもするのですが、演出からは良く分かりません。

唯一フレンドを含めたデッキ全てがSSRカードになった時は、継続が確定したので、この特殊効果は演出から分かりましたが、全体的に今台で起こっているゲーム要素が良く分かりません。

ここから実は分かると楽しい台の見方が解析として出てくるかもしれませんが、それまでこの台が撤去されずにホールに残れるのかという部分に不安が残るは私だけでしょうか。もっと楽しみたいので、詳細解析お待ちしています。

2+

TOY東京本社

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どうも、TOYです。現在HAZUSEで営業しています。
喋るのは得意だけど、書くのは苦手です。

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