| 型式名 | eフィーバーブルーロックY |
|---|---|
| 検定番号 | 6P0044 |
| 継続率 | 【エゴイストバトル】 約72% ※普電ショート開放(発生率:約1/100)当選で終了、継続率:約72% |
公式HPPV
ブルーロック
| 公式サイト | https://bluelock-pwc.com/ |
|---|---|
| 公式SNS | https://x.com/bluelock_pwc |
| Wikipedia | https://ja.wikipedia.org/wiki/ブルーロック |
かんたん初打講座
情報ワンポイント
2025年9月に登場した『eフィーバーブルーロック』の兄弟機が、P機・e機で同時に兄弟機として登場。
通常時の図柄揃い確率は約1/120.1(※1)で、ライトスペック機となっている。
通常時の図柄揃い確率は約1/120.1(※1)で、ライトスペック機となっている。
大当り後は必ず頂上決戦orエゴイストバトルへ突入する。
頂上決戦はライトスペック機で新たに追加されたモード。
潔が凛に勝利できればエゴイストバトルへ突入し、敗北で通常へ戻る。
頂上決戦の突破期待度は約57%(※2,3)。
エゴイストバトルは通常時の全回転リーチや頂上決戦突破、記者会見での演出成功から突入するモード。
演出や出玉の法則は『eフィーバーブルーロック』そのままとなっており、約50%で1120個以上の出玉を獲得可能。
また、エゴストラタイムも出現率が大幅アップしており、体感できる「プレミアフラグ」となっている。
コンプリート(※4)機能搭載。
(※1)特図1:700個大当り+210個大当り+140個エゴイストバトル突入大当りの合算
(※2)普電ショート開放(発生率:約1/55)当選で終了、突破率:約57%
(※3)特図2に限る
(※4)差玉が最もマイナスになったところを基点として、1日で95000発獲得すると打ち止め状態になる機能。
(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社
(C)金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会
(C)金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会
