
| 型式名 | シャドウハーツII運命の道標SS |
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| 検定番号 | 5S0365 |
| 純増 | 調査中 |
かんたん初打講座
基本仕様
ボーナス中に発生する特殊な技術介入システム「ジャッジメントリング」搭載。
上乗せ特化ゾーン「フュージョンドライヴ」搭載。
周期チャンス目について
周期チャンス目は主にART中にリールロックを伴って出現し、リプレイ成立回数によって管理されている。
周期チャンス目のモードとして「通常」「高確」「天国」の3つの状態が存在し、上位状態であるほど規定のリプレイ回数が少なくなる。
また、天国モードはループ率管理されており、短いゲーム数で周期チャンス目が連続して成立する場合もある。
ボーナスについて
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幻影BONUS
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■概要
102枚獲得で終了する固定ボーナス。
メインリールでの同色揃い、異色揃い(液晶では青7揃いと赤7揃い)の2種類が存在する。
ボーナス当選時にART抽選モードを選択可能となっており、ボーナスの種類と選択した抽選モードに応じてART突入抽選が行われる。
ボーナス後半にバトル演出が発生し、勝利でART突入確定。
ART中に幻影BONUSに当選した場合、消化中に「7を狙え」の演出が発生する場合あり。
液晶リール上で7が揃うことで、ARTセット数をストックする。
【ジャンヌの選択】
通常時に幻影BONUSに当選した場合に発生する、ART突入抽選の選択システム。
「幻想」「運命」「審判」の抽選モードでARTの突入期待度、ART突入時の継続期待度が異なる。
MAXBET長押しで出現する「裏審判」モードはART突入期待度が最も低いが、初期ゲーム数の抽選が行われる。
【ジャッジメントリング】
ボーナス中に発生する技術介入システム。
色の付いたヒットエリア内を針が通過するタイミングで、リールのストップボタンを停止させることでART突入抽選が行われる。
ART突入が確定していた場合、成功時にはARTの継続率アップ抽選もしくはART継続ストック上乗せ抽選が行われる。
ART中のボーナスでジャッジメントリングを成功させた場合、ゲーム数上乗せが発生する。
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再生の刻
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■概要
主に幻影BONUSボーナス当選時の一部で突入する特殊ボーナス。
突入した時点でART突入が確定し、ボーナス中のバトル演出に勝利することで最高継続率のARTが確定する。
幻影BONUSとは異なり、ジャッジメントリングや「7を狙え」演出は発生しない。
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天凱鳳BONUS
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■概要
204枚獲得で終了となるプレミアムボーナス。
最高継続率のART突入濃厚となり、さらにARTのストックが確定する。
幻影BONUSと同じく、消化中はジャッジメントリングや「7を狙え」演出が発生する。
■突入契機
フリーズ発生時など。
幻影RUSH(ART)
■概要
継続率管理型で、1ゲームあたりの純増枚数約2.1枚(ボーナス込み)のART。
継続率はMAXで約80%となる。
幻影RUSH突入時は上乗せ特化ゾーン「フュージョンドライヴ」により初期ゲーム数を決定する。
消化中は成立役によって、ARTゲーム数上乗せ、ボーナス、上乗せ特化ゾーン「フュージョンドライヴ」を抽選。
滞在ステージによってゲーム数上乗せの期待度を示唆している。
ARTゲーム数消化後は継続バトルへ移行し、継続抽選当選時もしくは継続ストックがある場合、次セット突入となる。
■突入契機
通常時に成立したレア小役の一部。
幻影BONUS中のART抽選当選時。
再生BONUS、天凱鳳BONUS当選時。
天上到達時。
| ステージ別上乗せ期待度 | |||
| ステージ | 期待度 | ||
| チフォージュ城 | 低 | ||
| シュバルツバルト | ↓ | ||
| ネアム | ↓ | ||
| 銅鐸 | 高 | ||
フュージョンドライヴ
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■概要
幻影RUSH(ART)突入時、幻影RUSH中に成立したレア小役の一部から移行する1セット5Gの上乗せ特化ゾーン。
主人公・ウルがフュージョンするモンスターの種類によって、上乗せ期待度が異なる。
フュージョンドライヴ中にボーナスに当選した場合、フュージョンドライヴのゲーム数がリセットされ、ボーナス終了後に再スタートする。
| モンスター別上乗せ期待度 | |||
| モンスター | 期待度 | ||
| ベネフィキウム | 低 | ||
| ピュエラ | ↓ | ||
| ソルム | ↓ | ||
| ファイデス | ↓ | ||
| アモン | 高 | ||
情報
液晶リールの有効ラインは通常5ライン。
メインリールは中段1ライン。



