ぱちスロ 冬のソナタ
冬のソナタ
🌐公式HPX公式SNSWWiki
出玉率
98.6%~
107.2%
導入開始日
2019-05-20
メーカー
京楽
オフィシャル
🌐
QRコード
型式名パチスロ冬のソナタKJ
検定番号7S1507
純増調査中
型式名パチスロ冬のソナタKJ
検定番号7S1507
導入開始日2019-05-20
メーカー
京楽🌐X
公式HPPV
冬のソナタ
公式サイト
公式SNS
Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/冬のソナタ
更新情報通常時の小役確率ショート連続演出の種類について設定推測 (最終更新日 2019年8月19日)

打ち方

通常時の打ち方

左リール上段付近に青BARを狙う
ぱちスロ 冬のソナタ 左リール上段付近に青BARを狙う
中・右リールでの小役の取りこぼしが無いため、左リール以外は適当打ちでOK。

▼左リール下段にチェリー停止時

ぱちスロ 冬のソナタ ▼左リール下段にチェリー停止時

【成立役】チェリー
中・右リール適当打ちでOK。

▼左リール下段に青BAR停止時

ぱちスロ 冬のソナタ ▼左リール下段に青BAR停止時

【成立役】ハズレ or リプレイ or ベル or 平行ポラリス or 斜めポラリス
中・右リール適当打ちでOK。
※青BARはポラリスの代用図柄

【平行ポラリス】
ぱちスロ 冬のソナタ 【平行ポラリス】
【斜めポラリス】
ぱちスロ 冬のソナタ 【斜めポラリス】

▼左リール上段にポラリス停止時

ぱちスロ 冬のソナタ ▼左リール上段にポラリス停止時

【成立役】平行ポラリス or 斜めポラリス
中・左リール適当打ちでOK。

【平行ポラリス】
ぱちスロ 冬のソナタ 【平行ポラリス】
【斜めポラリス】
ぱちスロ 冬のソナタ 【斜めポラリス】

ボーナス中の打ち方

【BIG BONUS・MIDDLE BONUS中】
消化中は一度だけ技術介入を行うことで、最大枚数の獲得が可能となる。
手順は下記の通り。

ぱちスロ 冬のソナタ 【BIG BONUS・MIDDLE BONUS中】

逆押し適当打ちで消化し、9枚役(MID中は11枚役)を獲得する。
9枚役(MID中は11枚役)を獲得した後は、順押し適当打ち消化でOK。

【REG BONUS中】
左リールに赤7 or 青BARを狙うことで最大枚数の獲得が可能となる。 

ぱちスロ 冬のソナタ 【REG BONUS中】

なお、毎ゲーム技術介入を行い、条件を満たすとセリフが発生する。
手順は下記の通り。

ぱちスロ 冬のソナタ ボーナス中の打ち方

左リールに[赤7・リプレイ・ピンクBAR]をビタ押し。
ビタ止まりで成功となり、中・右リール適当打ちで消化。

1回のREG中に5 or 10回成功すれば、セリフが発生。
セリフの種類に応じて、設定示唆が行われる可能性がある。

※HAZUSE調べによるものです。

ボーナス判別手順(暫定版)

右リール下段に白7をビタ押し
ぱちスロ 冬のソナタ 右リール下段に白7をビタ押し

▼右リール下段に白7停止時

ぱちスロ 冬のソナタ ▼右リール下段に白7停止時

【成立役】白BIG or 赤頭MID
左・中リールに赤7を狙う。

赤頭MIDが揃わなかった場合は、次ゲーム白BIGを狙う。

▼右リール上段にポラリス停止時

ぱちスロ 冬のソナタ ▼右リール上段にポラリス停止時

【成立役】平行ポラリス
左・中リール適当打ちでOK。

再度、判別手順を繰り返す。

▼右リール中段にポラリス停止時

ぱちスロ 冬のソナタ ▼右リール中段にポラリス停止時

【成立役】ハズレ or リプレイ or ベル or 平行ポラリス or 白頭MID
左・中リール適当打ちでOK。

小役が揃わなかった場合は、次ゲーム白頭MIDを狙う。

▼右リール上段に青BAR停止時

ぱちスロ 冬のソナタ ▼右リール上段に青BAR停止時

【成立役】チェリー or 斜めポラリス
左リールにチェリーを狙い、中リール適当打ちでOK。

再度、判別手順を繰り返す。

▼右リール中段に青BAR停止時

ぱちスロ 冬のソナタ ▼右リール中段に青BAR停止時

【成立役】赤BIG or 赤REG or 白REG
中リールに赤7を狙う。

停止形に応じて、左リールを狙う。

停止形①
▼中リール中段に赤7停止時

ぱちスロ 冬のソナタ ▼中リール中段に赤7停止時

【成立役】赤BIG or 赤REG
左リールに赤7を狙う。

赤REGが揃わなかった場合は、次ゲーム赤BIGを狙う。

停止形②
▼中リール中段に赤7非停止時

ぱちスロ 冬のソナタ ▼中リール中段に赤7非停止時

【成立役】白REG
左リール適当打ちでOK。

次ゲーム白REGを狙う。

※HAZUSE調べによるものです。