Pトキオブラック4500
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大当り確率
調査中
導入開始日
2019-10-07
メーカー
アムテックス
オフィシャル
🌐
QRコード
🌐
型式名Pトキオブラック4500V1
検定番号8P1252
継続率調査中
型式名Pトキオブラック4500V1
検定番号8P1252
導入開始日2019-10-07
メーカー
アムテックス🌐X
公式HPPV
更新情報基本スペック (最終更新日 2019年10月17日)

基本スペック

賞球数
賞球数 5 & 2 & 3 & 6 & 14

ラウンド・カウント
ラウンド 10R(4回セット)
カウント 9カウント

※初回羽根入賞が1R目

大当り出玉
ラウンド 出玉
10R(4回セット) 約4500個

※払い出し個数での表記

確率変動
確変突入率 100%(リミット有り)

※4回リミット到達時は電サポなし

大当りの流れ

通常時は盤面左下部 or 盤面中央下部の始動口を狙う。

始動口に入賞すると、盤面上部の羽根が解放。
 玉が拾われると役モノ内へ突入する。

羽根に拾われた玉は、ミニタワーでノーマルルートとSPルートに振り分けられる。
 SPルートならタワー突入の大チャンス。

タワー到達後は、まず下段の回転体へ。
 6つある穴のうち、2つある「UP」に入れば上段へ突入。

上段の回転体の穴は4つ。
 2つある「V」に入れば大当りとなる。
 実戦値では、タワー到達時の6回に1回はV入賞。

大当り時は右打ちで消化。
 下アタッカーを狙い、出玉を獲得する。

大当り消化後は、右打ち消化のまま時短に突入。
 時短中は羽根の開放秒数が大幅UPに加え、タワーの回転がストップするので楽々消化することが可能。

以降、大当りを4回消化するまで⑥と⑦を繰り返す。

※HAZUSE調べによるものです。

ゲームフロー

Pトキオブラック4500 ゲームフロー
※HAZUSE調べによるものです。

かんたん初打講座

情報ワンポイント

「TOKIOシリーズ」第6弾。
一度当たれば、約4500発獲得できる荒波スペックを採用。

基本的な流れはシリーズを踏襲しているが、本機はタワー最上部に「V」穴がある。
これまでラウンド抽選で使われていたタワーに到達してからが勝負となる仕様となっている。

潜伏確変非搭載。

大当り割合

ヘソ・電チュー入賞時
ラウンド 割合 詳細
10R 100% 大当り4回でワンセット
4回リミット到達時は電サポなし

※初回羽根入賞が1R目

大当り出玉
ラウンド 出玉
10R(4回セット) 約4500個

※HAZUSE調べによるものです。

この機種についてAIに質問

Pトキオブラック4500

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