更新情報基本スペック
(最終更新日 2019年10月17日)
基本スペック
| 賞球数 | |
| 賞球数 | 5 & 2 & 3 & 6 & 14 |
| ラウンド・カウント | |
| ラウンド | 10R(4回セット) |
| カウント | 9カウント |
※初回羽根入賞が1R目
| 大当り出玉 | |
| ラウンド | 出玉 |
| 10R(4回セット) | 約4500個 |
※払い出し個数での表記
| 確率変動 | |
| 確変突入率 | 100%(リミット有り) |
※4回リミット到達時は電サポなし
| 大当りの流れ |
①通常時は盤面左下部 or 盤面中央下部の始動口を狙う。
②始動口に入賞すると、盤面上部の羽根が解放。
玉が拾われると役モノ内へ突入する。
③羽根に拾われた玉は、ミニタワーでノーマルルートとSPルートに振り分けられる。
SPルートならタワー突入の大チャンス。
④タワー到達後は、まず下段の回転体へ。
6つある穴のうち、2つある「UP」に入れば上段へ突入。
⑤上段の回転体の穴は4つ。
2つある「V」に入れば大当りとなる。
実戦値では、タワー到達時の6回に1回はV入賞。
⑥大当り時は右打ちで消化。
下アタッカーを狙い、出玉を獲得する。
⑦大当り消化後は、右打ち消化のまま時短に突入。
時短中は羽根の開放秒数が大幅UPに加え、タワーの回転がストップするので楽々消化することが可能。
⑧以降、大当りを4回消化するまで⑥と⑦を繰り返す。
※HAZUSE調べによるものです。
ゲームフロー

※HAZUSE調べによるものです。
かんたん初打講座
情報ワンポイント
「TOKIOシリーズ」第6弾。
一度当たれば、約4500発獲得できる荒波スペックを採用。
一度当たれば、約4500発獲得できる荒波スペックを採用。
基本的な流れはシリーズを踏襲しているが、本機はタワー最上部に「V」穴がある。
これまでラウンド抽選で使われていたタワーに到達してからが勝負となる仕様となっている。
潜伏確変非搭載。
大当り割合
| ヘソ・電チュー入賞時 | ||
| ラウンド | 割合 | 詳細 |
| 10R | 100% | 大当り4回でワンセット 4回リミット到達時は電サポなし |
※初回羽根入賞が1R目
| 大当り出玉 | |
| ラウンド | 出玉 |
| 10R(4回セット) | 約4500個 |
※HAZUSE調べによるものです。
製造元/株式会社アムテックス
総販売元/HEIWA
総販売元/HEIWA
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Pトキオブラック4500
アムテックスの機種








