
| 型式名 | S/クランキークレスト/CR |
|---|---|
| 検定番号 | 330208 |
| 純増 | - |
かんたん初打講座
基本仕様
ボーナスは「BB」「RB」の2種類存在し、どちらも技術介入要素あり。
BB後に突入する特殊ゾーン「クランキーゾーン(PRO)」を搭載しており、滞在中は通常時と演出パターンが異なる。
継続ゲーム数は33Gor66Gor99Gの3種類。
クランキーゾーン突入時にMAX BETを長押しすることで、通常とPROの切り替えが可能。
天井機能非搭載。
ボーナスについて
| BIG BONUS | |
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■概要
コンドル図柄揃いor赤7揃いor青7揃いから突入する、最大獲得279枚のボーナス。
消化中は1度だけ技術介入手順を行うことで、最大枚数獲得が可能となっている。
【予告音発生時】
消化中は、予告音非発生時に1度だけ技術介入手順を行う。

右・中リール下段に青7をアバウトに狙い、左リールの下段にコンドル図柄をビタ押しする。
[コンドル・青7・青7]が下段に揃えば成功となり、14枚役を獲得できる。
技術介入成功後は順押し適当打ち消化で最大枚数獲得可能となるが、前半のBGMが切り替わる前に特定の打ち方をすることで、コンドルーレットのパネルが点灯する。
BGMが切り替わった後半は、特定の打ち方をしなくても停止音変化が最後まで続けばパネルが点灯する。
【パネル点灯の打ち方】
予告音非発生時に逆押しで赤7を狙い、赤7テンパイ時は左リールにコンドル図柄を狙う。

[コンドル・赤7・赤7]が入賞すると、コンドルーレットパネルのいずれかが点灯する。
逆押し時に赤7非テンパイとなった場合、残りのリールは適当打ちでOK。
消化後は「クランキーゾーン(PRO)」へ突入する。
| REG BONUS | |
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■概要
BAR揃いから突入する、最大獲得112枚のボーナス。
8回の入賞or12G消化まで継続する。
RB中の技術介入は中リールに狙う7図柄の色によって難易度が変化。
【予告音発生時】
左リールの上段付近にコンドル図柄をアバウトに狙う。

左リールの下段にコンドル停止時は残りのリール適当打ちでOK。
なお、この際は中・右リールに揃えたい組み合わせの7図柄を狙えば簡単に入賞させることが可能。

中リール青7狙いの場合は目押しコマ数の猶予が上中段の2コマだが、目押し失敗時に3枚役が入賞してしまう。

中リール赤7狙いの場合は目押しコマ数の猶予が中段1コマしかないのでビタ押しを求められるが、目押し失敗時でも1/2で15枚役入賞のフォローが入る。

[コンドル・7図柄・7図柄]の組み合わせは4種類存在し、揃えた組み合わせに対応したコンドルーレットのパネルが点灯する。
REG終了時までに全てのパネルを点灯させることで、REG終了画面が変化する。
【予告音非発生時】

予告音非発生時は1枚役が成立している可能性があるので、左リールの上段付近にコンドル図柄をアバウトに狙い、残りのリールは適当打ちで1枚役を回避する。
この際にベルが揃って15枚役を獲得できる可能性もある。
情報
クレストの名が冠するよう、最高峰・頂点・絶頂がキャッチコピー。
リーチ目総数は3488個が存在し、ユニメモやスベリコマ数表示などマニア心を掴む打ち込み要素が豊富に存在。
また、予告音を使った新たなゲーム性も追加されている。
ボーナス中は技術介入成功で、BBなら最大279枚、RBなら最大112枚獲得することが可能。
有効ラインは通常5ライン。

